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船長のひとりごと
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〜まったくお役にはたたないので、ヒマつぶしに見てね〜

注意!内容は300%ジョーダンですから、その辺ご理解の上読んで下さいね(^_^;)


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またまた薪ストーブ   2008.2.

知り合いの解体屋社長から「クヌギ林を伐採するから薪が必要なら取りにくるように」との連絡が入り早速行ってみた。

いやぁ、あるわあるわ。2〜3年分くらいはゆうにある。イッチーのところでもケヤキとイチョウを頂いたし、さてこれをチェンソーで切り飛ばしトラックで運ぶにはどのくらいかかるだろうか……。

社長がいうには、風呂も薪のものに替えてやれば燃料はタダだよ、ついでに露天風呂もつくったら楽しいと思うよ。

…う〜ん、それも面白い…

でも家のレンガ積みもやっている最中だし、あぁやることがいっぱい山積みだあ。

まあこれからは不景気になるし、そうだ!この際畑もつくって自給自足だわい!

薪ストーブ説明会   2008.2.

薪ストーブの説明会があるということで、ちょっとのぞいてきました。結構いっぱいで後ろの席しかなかったため全く見えず、途中で帰ろうかとも思いましたが、仕方なく話を聞いているうち眠ってしまいました。。。

1時間くらいで終了しようやく皆々帰りはじめたので、せめてどんなストーブなのか見てみることにしました。

なんとすばらしい!ゆらゆらと幻想的な炎が、まるでオーロラの如くおどっているではないか!!
こりゃあすげぇわ…と感動。

福島のワタナベさんの言ってたことってこのことか…よし、なんとか買おう。

昨年のうちに土台はほぼ完成している。ひろってきたレンガとオークションで買ったレンガタイル、それに栃木県大谷町の高橋さんから頂いた大谷石の原板でつくったのだ。

もう3月になるのでストーブもそろそろいらないだろうが、来シーズンのヒラメ解禁の頃にはきっと我が家にも薪ストーブが燃えていることだろう。

株で儲けて買おうっと!
(また株かよ…)

友だち   2008.2.

俺には昔から友だちがいない。

それはガキの頃からずーっと同じで、いつも俺は独りであった。もちろん先輩も後輩もいない。

武田信玄は「男はねたみ、女はそねみ」と言ってこれを戒めることを家訓の一つともしたそうな。都合で人の心はコロコロ変わるものであるから。

……とこんな話をブッチーにしたことがある。そしたら

「ええェ…?オレは船長の友だちジャン。エンガワちゃんだって、松っちゃんだってイッチーだって客だけどみんな友だちジャ〜ン!!」

と口をとんがらせて怒っている。ジャンジャンって、あいかわらずうるせぇブッチーだ。それじゃ教えてやるぞ、「イッチーは友だちかもしれないけどブッチーは違うだろ?」

「エエッ…何が違うの?」「ブッチーはただのドレイだ!」
「ドレイ!?ヒッヒッヒ、ヒド〜〜イ、差別だ!!」「差別!?ドレイに差別だなんて叫ぶ権利はね〜んだよ」
「ウェ〜〜ン!!」

…本日は俺の唯一のドレイ、ブッチーとの会話でした。今日もいじめてやった。

(オカンにこの話をしたら、増渕さんカワイソーと言っていた。今度あったらまたいじめてやろ〜っと)

トトロ村の小学校   2008.2.

兄ちゃんが学校から帰ってきて、嬉しそうに「ねぇお父ちゃん、ボク、トロンボーンに決まったよ!」と報告してくれた。

そう、このトトロ村小学校では何十年も続いている伝統で、4年生以上になると全員がブラスバンドに参加するのです。今は新旧交代の時期で、現3年生がまもなく卒業を迎える6年生からマンツーマンで指導されるんですね。

昔は出来るまで学校に残され練習させられたらしい(オカン談)。地元に残っている父兄の中にはとにかく辛かったと言う人もいました。勉強でお残りじゃなく音楽活動で、というのですから結構笑えるでしょう。でもその成果なのか全国大会などにも出場経験があるようです。

この地域は調整区域が多く、昔から住んでいる者しか家を建てられないためなかなか人口が増えません。ちなみに長男のクラスは児童14名、全校でも70人程度の超小規模校のため、このトトロ小学校も数年先には閉鎖か!?などとささやかれています。この分だと次男は○○大学付属小学校へ行くことになりそうです。まあ、これもすぐ近くなのですが。でもエリート意識が強くて水戸では悪名高い!?PTAがあるみたいです。まあ、どうでもエエのですが。。。

このトトロ小学校には「オヤジの会」などがあり草むしりだの夏祭りだのと結構声がかかってきます。PTAというと母親中心のところが多いようですが、ここでは父親も出ます。子供達のコンクール出場だの演奏会などのときも楽器運搬にかり出されます。

またおもしろいのは1年生〜6年生まで取り混ぜて一緒に遊んでいるのです。しょうがないんでしょうね、とにかく人数が少ないのですから。ソフトボールをしようにも女の子まで入らないとチームにならないようです。毎日うちの庭には5〜6人のガキ共がキャッチボールをしにきます。あまりイジメとかもないようですね。

しかし、この地域からも数名の子供が例の付属小学校に通っているようですが、このグループとは親も対立している節があり、ガキ共も遊ばない様なんですね。もし遊んだりすると即村八分になるんです。それがあたりまえのように存在するのです。どこの世界でも同じなんですね、この日本人特有?の村八分根性は。。。田舎者特有の文化なのでしょうか。。。

といわけで、今日もこのトトロ村にも平和な朝が来ました。カラスがカァカァ……鳴いています。

古イッチーと巨木イチョウ   2008.2.

イッチーの家の庭にあったものすごいイチョウの巨木、それを切り倒すので来てみたら?と誘われたのでちょっと行ってきた。薪ストーブの燃料にって。

…ビックリ!

庭も広いが、このイチョウの木は根本のあたりで直径が1M以上もある。軍人だったおじいちゃんが何十年も前に植えた木だそうで、まるで古いお寺の境内にあるような見事な巨木。イッチーは一番良いところを俺のためにとっておいてくれたらしく、ストーブで燃やしてしまうなんてバチがあたる!

そこでこれを彫刻にしようと思う。じっとその大木を見つめていたら、頭の中にテーマ「森の番人」の姿が浮かんできた。

…やっぱりオイラは大天才ゲージツ家だなャ!ハハハ…(←オバカ)

ともかくこれを3年くらい寝かせて・・・うーん、こりゃあ心が躍るぞェ!

ありがとう、イッチー。

地球温暖化と海水、そしてブッチー   2008.2.

明らかに春という感じになってきましたね。ようやくポカポカ陽気です。

…金子ッチーもブッチーも、そろそろ巣穴から出ておいで…

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ところで今年は水温が下がらず春になってしまうのか?

先日テレビで見た「海からの警告」ってやつの話だと、昨年夏の猛暑、オーストラリアの大干ばつ等はインド洋近辺の海水温の上昇に原因があるのだろうということです。

オーストラリアでは大河の川の水がまるで無くなりシャワーや洗車等は禁止。このご時世に水をめぐっての争いもあり死者もでたとか。。。

水温はここ115年で1.3℃も上昇。1.3℃というと大した違いではないと思うかもしれないけれど、これはとんでもない上昇なんだそうです。海水面の上昇で水位が上がり、

  ツバル共和国(南太平洋)  この10年年間で6センチ
  ベネツィア(イタリア)   この100年間で6セ
  上 海(中国)       この30年で11〜19センチ

…このままでは今後100年で約60センチほど水位が上昇するそうです。水の膨張によるものなのらしけれど、深層循環といって深海のクーラー設備のようなものが異常になり、流れ落ち込む水を冷やせなくなるらしいですね。これは数千年で世界を一巡りするらしいのですが、このシステムがおかしくなっちゃってきてるらしいのです。

…おかしいのはオレとブッチーの頭だけじゃないんだよね。チョーヤバ!!

どうせオイラは早く死んじまうからいいけど、ブッチーはスケベエだから長生きしそうなので気ィつけたほうがエエデェ!!(あ、それはオレのことか・・・)

名店が消えた   2008.2.

この前久しぶりにとあるそば屋に行った。しかし休みで、店主は庭の水まきなんぞやっており…

でも様子が違うので、どうしたの? と聞いたら「良質のソバ粉が入らず辞めた!」というのだ。

確かにこだわりのそば屋だった。

「今時は細ソバが流行でトコロテンだかコンニャクだかわからねぇようなそばばかり、要するにキレはあるが"コシが無い”味わいの薄いものばかりだ。要するに上品になりすぎたんだ。そば職人にしても同じだ、修行は10年以上もかかるのにほんの1、2年で独立してしまう。今の日本人はもう本来のそばの味なんてわかりゃしねぇんだから、何でも好いと言えばなんでもいいんですがねぇ…」

実際にこの店はいつも混んでいた。テンプラも凝っていて、白ギスやらカニの足やら絶品だった。天丼、カツ丼もサクサクジューシーでこのカツ丼屋だけでも一店舗出せるんじゃないかと思うほどの美味しさだった。

「また他所でやったら!?」と聞いたら「サトーさん、あれ見てみらっせ」と指差した向こうには大型ラーメン店で駐車場も一杯だった。

「だってこの店もっと入っていたでしょうよ」と続けると「時代だよ時代……時代ニャ勝てねえよ…」よ笑っていた。

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また地方のすばらしい老舗が一軒消えていった。なぜかしら涙が出てきた。

「長い間ありがとうござんした、お世話になりやした…」と言って俺の車が見えなくなるまで見送ってくださった。

………お元気で………。

真鯛釣り&ハナダイ・メバル五目   2008.2.21

あと1週間で3月、ようやく春になりますね。3月からは真鯛釣りを始めます。

仕掛けは鯛ソルティーラバー60グラムを使います。昔は日立での真鯛釣りといえばビシ系を使ってのテンヤ釣りが主体で船長もよくやったのですが、最近はソルティーラバーというテンヤを使う船が増えています。根掛かりの分も入れて2〜3種類は持ってきた方が良いでしょうね。ソルティーラバーは1000円〜2000円位するので大切にしてください。

竿はあまり固いものは適さず7・3調子くらいのソフトな感度の良いものが良いでしょう。メーカーはいろいろあります。私はシマノのものをお薦めしますが、PEラインに先糸を2〜4M程度。これはナイロン(フロロ系)4号をつけた方が良いでしょう。

釣り方は底についたらすぐ30センチ以上巻き上げ(根掛かりしないため)、同じ速さで1〜2〜3〜…とゆっくり巻き上げるだけです。アタリがあってもそのまま巻き上げる(向こう合わせで)だけです。底から10〜15Mまでゆっくりと巻き上げます。そのくり返し。
(ゆっくりと…例えば小さな子供をフロに入れて「いち、にい、さん…」と数を数えるような感じ!?です)

但し、このソルティーラバーの欠点は、水深が深くなると軽いので流されることです。それと潮止まりにはほどんど反応しなくなることです。まあ慣れれば簡単です。

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お土産用のメバル、ハナダイ用の胴付き仕掛けも持ってきてください。エサは冷凍オキアミを用意します(生きた赤エビを使っている船も多いようですが、釣果はさほど変わりません!)

その代わり船代は従来どおり8000円で据え置きます。

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この2本立てで3月よりやってゆきます。混まない時は1本は胴付き置き竿で、1本はソルティーをやってもOKです。交代で1本ずつやってもOK。まぁ自由にやってください。ただし周りの方とおマツリしないように相談してやってくださいね。

では皆さん、釣り具屋さんに走ってください。

車について 2008.2.13

オレは車というものについて殆どキョウミが無い。

基本的にはただの走る箱だと思っているからだ。最高時速が何百キロだろうと道路には制限速度というものがあるのだから大した意味は無いと考える。

車に乗ると人が変わるという奴がいる。ちょっと追い抜かれたりするととたんに見事にプッツンしてぶち切れ、まるでいつものヘラヘラした性格が豹変!・・・何だコイツ…?と思ったことがある。オレの知り合いの男の話だけれど、本当に信じられないほど変わってしまうのだ。オソロシイ。

船長もそうだろうって?

いや、意外とオレの場合まったくそういうことが無い。特に追い抜きたいとも思わないし、後ろからあおられても動じない。面倒な時には左ウインカーを出して減速し追い抜かせることも度々ある。

たぶんこれは俺の生き方なのだ。もともと人生において抜いた抜かれた、なんてことをしみじみ考えるほど俺は能力も無いし頭も良くないのだから。

「船長の運転はホントとなりでゆっくり眠れるよ」とはオレの仲人であるバカ大学教授の言葉である。なにをぬかしとる、ただ眠いだけだろってネ!!

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それでもこれまで乗った車の中では印象深い心に残る車種もあるにはある。

まずはスカG…スカイラインGT。約20年前か。。。中古だったけれどこの音には痺れた。

続いてはやっぱりトヨタのソアラ(初期の箱型のやつ)。このデザインは今でも最高だと思っている。
(オカンに贅沢だって廃車にされたけど)

俺の中ではこの2台は恋するソフィアローレンとブリジットバルドーのようなものだった。
(いやぁ、車も古いが俺も古いナァ…)

俺はけっこう角張った車が好きなのだ。この2台だけは我が生涯の愛車と呼べるものだったのだ。今はニッサンのセドリック(というよりボロリック?中古だし)ということになるが、これは黒系なのでまるでタクシーの運転手の気分になれる。「お客さん、どこまでですかァ?」てな感じで、まあゆったり走っている。オカンはミツビシが調子悪くなったのでまたエスクードになった。

…というわけで俺の車は俺の人生と同じで大したことは無いというオハナシでした。

米国崩落論 2008.2.12

サブちゃんの問題から米国崩落だとか、ドルの  だとかの見出しが毎日のように新聞やTVで踊っている。しかしあsのしたたかアメリカ(…最近はダメリカと呼んでいるが)はつまづく度に強くなっているのだ。

この前のG7にしても、世界を手玉にとって「わしゃ知らん!」ってな顔でふるまっている。

日本のヌカちゃんなんて「いや、それでも日本の失敗に学んで公的資金投入なんてドオ〜〜ッスカ?」とか言ってたらしいが(その前にワイロで捕まるんじゃねえのかっていうの!)

「ワイはくさってもアメリカじゃ!!」の一言でガチョ〜〜ン。不景気をオラの国のせいにするでねえ!!ぞなメリカ、ってなもんでオヨヨ〜〜。

船長経済学によると、まあ心配するな、来年の正月くらいには光がちょっくら見えるぞなもし…

来年の正月か・・・

ちょっと遠い話だなぁ、たのむでしかし・・・。

「水温上昇!!」どうなっちゃってるの?  2008.2.11

「エンガワよ、今日は15℃もあるでよ…」

「エエ〜〜ッ、15度ォ!?」

例年なら今頃は9℃か8℃、「そろそろヒラメも終わりだなィ」なんて言ってる頃。それが今年はまだイナダもウロウロ…仙台の方ではマグロの定置網にドッサリ、戻りガツオは脂無しでゴリばかり…(このゴリガツオを鮮度が良すぎるから、などと勘違いしている方もいるらしいが…)

「船長、いつまでヒラメやれるの?」と松家老。

「エサがあるまで」と答えるノー天気なエンちゃん。

でもそろそろ「ハナダイが釣れてるジャン?」なんて、あのロマンの無いブッチーから電話がきそうな気配。。。

・・・まあ、みんなで決めてよ!

早くしないと南極の氷が融けちゃうよ〜ん。水位10M上昇!!日本列島チンボ〜〜ツ、なんてならないうちに、さあさあ!

続・兄弟バトル  2008.2.11

朝2時頃にふと目が覚め、寝床でウトウトしていたとき。

長男が「何でたたくの!兄ちゃんは何もしてないでしょう!!(怒)」 っと何やら寝言を言っている。

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あぁ……こいつはかなりのうっぷんを持っているんだなあ…と布団をかけ直してやりながら考えていると、

隣に寝ていた次男が

「…ブッ!!」

っとでっかいオナラ!!まったく絶妙のタイミング。

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こいつらはまったく、眠りながらも兄弟バトルをしてやがる。あまりにおかしくて腹がよじれるようであった。

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石原慎太郎氏の「兄弟」に見られるような弟裕次郎との確執は、まるで我が家の子供達そのものである。

長男と次男の気質は、きっとどこの家でも同じようなものなのだろう。神代の昔から戦国時代等々まで、この長男・次男の「天下取り」バトルは延々と続いてきたに違いない・・・

そんな気がして、薄暗がりのなかで我が家のクソガキ共の顔をしみじみと見比べてみた。

日本人のルーツ!?  2008.2.10

先日、TVで草野さんの「不思議発見」を見る。そうあのタマネギおばちゃんこと黒柳徹子さんの番組である。

中国雲南省に生きるハニ族の村は、何と日本人のルーツであるとか。

生活、風習、人相、言葉に至るまであまりに日本人と似ているのに驚いた。神社の鳥居や屋根飾り、農家の家の飾りなど本当にそっくりだ。まあここまで似ているとほぼ疑いようがない、本当にそっくりだ。

なんと、ナットウやコンニャクもある。

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日本では今、中国からの観光客が激増しているらしい。富士山が大人気だそうで、意外なところでは皇居も大人気で日本のロイヤルファミリーも人気が高いとか。。。

まあ北京の大金持ち中心なのだろうけど、日本人気はすごいらしい。

その理由は?

季節によって変化する自然観、「正直な」価格!、そして安全な治安だそうです。そのうえ食べ物が美味しい、特に日本食、おさしみ、お寿司…

そういえば今年の築地の初セリで本マグロ、特に大間産のマグロは中国人が最高値をつけて買い占めたそうですよ。

それにしても皇室について好感をもっているというのも意外ですね。写真を見て「この方は愛子様で、この方は雅子様で…」と詳しく語る人もいるそうです。一部の報道とは違って、世の中どんどん変化しているってことでしょうか。

まあ、この先は日中友好ってことで、アジアはまとまっていってほしいものですね。


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