HOMEにもどる 最新釣果にもどる 過去の釣果リストにもどる 過去の釣果(2004/9/1〜9/30)
9月25日(土)メバル五目 日立沖 水深20〜60M、水色薄濁り、水温20.3℃、
メバル、本日絶好調!大型入れ食い、早上がり。 ひたちなか市の高島さん、クロメバル41cmの大型まじりで67尾!!本日は土曜でしたが乗船人数は5名でした。そしてその全員の方がニッコリという一日でした。 沖メバル 25〜28cm 2〜12尾
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9月23日(木)メバル五目 日立沖 水深30〜50M、水色澄み、水温21.5℃、 現在メバルは黒メバル、沖メバルともに確実性が強く一人あたり平均10尾を堅調しており今の時期にしては好調です。平均10尾という数は良い日は30尾ほど釣る方もいるということですからメバルファンは早めの釣行がよろしいと思われます。釣れなくなってから「船長はいっつも釣れるとき教えてくれないんだからネエ」なんていう方が多いのですが、ほかの船宿のように絶好調などとはほとんど書きませんので、釣れているという印象が感じられないのかもしれませんが、大漁丸の釣果情報にメバル平均10尾とかマアマア好調とか良い人20尾なんて感じで書いてありましたら、好調という意味もふくまれているという意味です。そういう日が2〜3日つずいたら釣行を計画されてもよいということです。 希望のアジ、サバ多数
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9月21日(火)メバル五目 日立沖 水深30〜50M、水色澄み、水温21.5℃、
朝より南風がざわざわしており、さらに10時を過ぎる頃にはうねりを伴うようになり残念ながら早戻りとなりました。申し訳ありません。釣果は良い人で9尾。帰港後ひたちなか市からお越しの渡辺さん及びそのお仲間と世間話で盛り上がりました。いや皆さん楽しい方ばかりで、生き方、考え方など大変参考になりました。たった一度の人生、皆さんのようにおおらかに謳歌できますよう船長もがんばりマス。常連の家中さんのご紹介で来てくださった門脇さんも、またいらしてくださいね。 沖メバル 27〜28cm 2〜9尾
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9月20日(月)メバル五目 日立沖 水深〜50M、水色澄み、水温21.3℃、
昨日と違い穏やかな海上でしたが、朝のうち潮が流れずメバルはポツリポツリという感じでした。後半30mに移動する頃にはやっと真潮(南〜北へ)が流れだしメバルもひとまわり大きいサイズがアタリだしました。ひたちなか市の熊沢さんや高島さんは27センチ平均の良型を4点5点と釣り上げるときもあり数をのばしていったようです。船長の私も久しぶりに竿をだしました。高島名人に『せんちょうも結構やるじゃん』等とからかわれながらも5点がけもありました。ほとんどはお客さんにあげて2尾だけ家に持ち帰り塩焼きにして食べました。しばらくぶりのサバの煮付けもとてもうまかったです。明日は朝のうちから釣れてくれればいいな。。。 沖メバル 23〜28cm 3〜23尾
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9月19日(日)メバル五目 日立沖 水深30〜40M、水色濁り、水温21.2℃、
朝のうちより南風が吹きうねりがたってしまいました。初心者の方が多かったため沖のポイントまでは行けず釣り場は限定されてしまい(船酔いのため)残念でした 沖メバル 20〜28cm 2〜8尾
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9月18日(土)メバル五目 日立沖 水深10〜50M、水色澄み、水温21.3℃、
朝のうちより中サバ多く、メバルは釣りにくかったようですが、坪根(粒根)を細めに探ったおかげで終了時までには何とか納得できる数を釣り上げたようです。メバルは他に10〜15cm程度の放流サイズもかなりまじりましたが、越谷市の深沢さんなどはクロメバルも数尾あげたようです。宇都宮市の増渕さん(ブッチー)も今日は最後まで頑張って何とか夕飯のおかずを確保したようで船長も安心しました。「またサバだよ!!」と言いながらのメバル4点掛けに思わず笑ってしまいましたが。白岡町の吉田さんには初心者ながらメバルのほかにアイナメもゲットしてニッコリでした。船長としてもあのような笑顔を見ると、実に嬉しい限りです。しばらくの間は今日のように1ポイント2〜3尾というような苦しい釣りになると思われました。上げて下げて、ハイ下げて繰り返しがいつもより多くなりました。潮も早いので素早い仕掛け投入も大切になりますので各自頑張ってください。 沖メバル 23〜28cm 3〜13尾
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9月17日(金)メバル根魚五目 日立沖 水深30〜60M、水色澄み、水温20.8℃、
朝のうち日立沖40Mにて墨田区の諸橋さんにクロメバル5点掛けなどあり。その後は大型アジなどの拾い釣りという感じとなりました。アジは全部が大型でしたのでそれだけでも今晩のお刺身は大皿いっぱいでしょう。メバルはポツリポツリでしたが良型もまじっておりましたので良かったですね。。 沖メバル 23〜28cm 1〜13尾
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9月16日(木)メバル五目 日立沖 水深10〜70M、水色澄み、水温19.8℃、
昨日の北東風により水温が下がり全体的に食い渋ってしまいました。初めて来られた奥田さんグループの皆さんもがっかりしてしまったでしょうね。。。まあ、こういう日もありますのでまたいらしてくださいね。 沖メバル 23〜27cm 0〜7尾
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9月14日(火)メバル五目 日立沖 水深30〜70M、水色澄み、水温21.5℃、
本日は朝のうちより沖メバルが好調に釣れました。ただ20〜23cmの中型が7割で25cm以上は3割程度という感じでした。アジは久しぶりに中型(25cm)も一荷で釣れサビキも活躍しました。日立市の二階堂さんにジャンボアイナメがヒット。 沖メバル 20〜27cm 30〜75尾
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9月12日(日)メバル根魚五目 日立沖 水深65〜5M、水色澄み、水温20.8℃、
釣果に差は出たが、茨城町の川上さんがトップで沖メバル、アジ含め54尾。 今日はなぜ釣果速報の欄にこんなことを書いているのかーーーー。それはね、みなさんに工夫をして頂きたいという思いからなんです。@まず、すばやく仕掛けを落とし込む。それでも駄目なら仕掛けを替えるなど魚と対話してほしいのです。その基本的な事項を忘れていては釣果は偶然でしかありません。釣りは遊びごとですが釣れなければ楽しくはないでしょうし長くつずくことはないでしょう。ではどうすれば?ーーーー。簡単なことです。川上さんに聞いてみるのです。何事でも上手な人には素直に聞いみることも釣りの基本であるとおもいます。どうか工夫を忘れずがんばっていただきたい。よろしくお願いいたします。(ちなみに本日1尾だったのはうちの身内でした) 沖メバル 25〜28cm 1〜38尾
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9月11日(土)根魚五目 日立沖 水深35M、水色澄み、水温20.5℃、 朝のうち沖メバル。小型多かったが良型もポツポツ釣れ、大型のアジもまじった。その後風強くなり早上がりしました。明日も沖メバルと大型アジを狙う予定です。オモリ60号、エサは冷イワシ、冷エビを用意します。 沖メバル 13〜28cm 5〜30尾(小振りのもの多かった)
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9月5日(日)根魚五目 日立沖 水深10〜50M、水色澄み、水温22.5℃、 朝一番、金子さん(南那須町)が沖メバルの3点掛けで本日も好調と思われましたが、その後はずっと小振りになっちゃてポツリポツリの拾い釣りになってしまいました。それでも最後までにはマアマアの釣果にはなったのですが。でもその間には30センチ〜45センチの大型真アジが釣れ、良いお土産になりました。ひたちなか市の高島さんはメジマグロとヒラソーダの5点掛けもあって明らかに台風16号以前の海況とは違っており、メバルが食い渋った理由が納得できました。それならちょっと青物の試し釣りをしましょうということになり沖堤防まわりを攻めたところ、ジギングの高橋(兄)さんにカンパチが連続ヒット。えび餌でもイワシ餌でも釣れました。40センチ〜45センチ程度のものですがカンパチは小振りでも美味しいですから皆さんもぜひチャレンジしてみてください。本日のように根魚と青物のリレーの場合もありますし、青物ルアー専門の日もあると思いますのでよく確認してくださいね。青物は来たばかりですので先のことはわかりませんが、ぜひこの機会にルアー釣りを覚えてみたらよろしいのではないでしょうか。(本日のコメントは船長が入れました。ブッチー俺だってやれば出来るんだよ〜ん。) 沖メバル 15〜26cm 5〜18尾(小振りのもの多かった)
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