HOMEにもどる 最新釣果にもどる 過去の釣果リストにもどる 過去の釣果(2005/10/1〜10/31)
10月31日(月)イナダ&五目釣り 朝より風強く、11時早戻りしました。水戸市の櫻井さんがルアーにてヒラメをゲット。ほかアジ、真ソイ等。 |
10月30日(日)イナダ&五目釣り 日立沖 水深20〜50M、水色澄み、水温20℃、 朝のうち1時間程イナダ狙い。ルアーの方は4〜6尾、タコベイトの方は約その倍くらいでした。追い食いさせればこの3倍くらいは釣果も伸びたのでしょうが、イナダが大きくなってきたのでリールを壊さないように少しずつ釣ったようです。その後五目釣りに移り、木下さんが2.5Kのヒラメを冷イワシでゲット。山田さんも落とし込みで1Kサイズが釣れたが、これは放流したとのことでした。小型ながらハナダイも姿を見せているので、明日はちょっと狙ってみましょう。
イナダ 45cm 4〜9尾 |
10月29日(土)ルアーヒラメ 日立沖 水深20〜50M、水色薄濁り、水温20℃、 本日は希望によりルアー青物&ルアーヒラメにて出船。朝一番で佐藤さんがスズキ(シーバス)の3キロ級をヒット!しかしながらタモ取り寸前でエラ洗いに合い痛恨のバラシ!!佐藤さん曰く「サトウじゃスズキ釣れるわけないよな〜」(笑)。その後イナダをルアーにて各1〜8尾。10時頃より80gメタルジグに冷イワシやサバの切り身を付け底引きのヒラメルアーに。11時を回った頃でしょうか、1カ所で6尾ヒット・・・こんなこともあるのですネ。うち1枚5Kクラスはハリス切れでバラシ、5枚は食べごろサイズでした。
ヒラメ 1.5〜2.3K 5枚 |
10月27日(木)イナダ 福島の花沢さん一名で出船。11時早戻りでしたがイナダの反応は良好でした。38尾。 |
さくら丸の船長よりヒラマサ釣りのアドバイスを頂いたので、ヒラマサやイナダのジギングをする方は参考にして下さい。ジグはDUELのTAMENTAI(右写真)80g、アシストフックはLサイズで。ヒラマサは高速ジギングが基本なのですが、現状ではジギングはガンガン元気にシャクらないほうが良いそうです(さくら丸船長命名、「年金ジギング」でゆったりと なお、本日(26日)は日立沖でイナダが爆釣だったそうです。一日違いでこんなに差が出るとは・・・昨日来て下さった皆さん、本当にごめんね。 |
10月25日(火) 五目 日立沖 水深15〜60M、水色澄み、水温19℃、
イナダ 45cm 0〜2尾 |
10月23日(日)
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10月15日(土)16日(日)五目出船しましたが、うねりと風のため早戻りしました。16日、常連の秋山さんに4〜5Kのヒラマサがかかりましたがタモ取り寸前にラインブレイク!残念でした。また挑戦して下さいね。ラインの状態(痛みなど)は事前に必ず確認しておいて下さいね。 |
10月14日(金)五目
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10月9日(日)青物五目うねり強く、湾の中での釣行となりました。イナダが0〜3尾、ほかサバ、アジ、カサゴなど。 |
10月8日(土)青物五目 日立沖 水深40M、水色濁り、水温21℃、 明日はカサゴ、ソイ、メバル、ヒラメ等何でも対処できる仕掛けがあったほうが良いでしょう。船長のおススメはハヤブサ製《ヒラメバル》という仕掛けです。釣具屋さんで聞いてみて下さいね。またアジも釣れる季節ですので、サビキもお忘れなく!
ヒラメ 1.8〜2.4K |
10月6日(木)青物(ヒラマサ他) 日立沖 水深30M、水色濁り、水温20.8℃、 朝のうち北東の風やや強くうねりも残って釣りにくかったようです。潮の流れも悪くイナダもぽつぽつでした。しかし11時を過ぎた頃、何度か大物のバラシがあったようで、常連エンガワし氏のジギングロットが弓なりにしなり4.55キロのヒラマサが姿を現しました。久々のヒラマサにエンガワ氏もニッコリ、帰りを待っていた愛妻、愛娘もニッコリ笑顔の一日でした。
ヒラマサ 4.1〜4.5K |