3月31日(金)クロメバル
日立沖 水深15M、水色濁り、水温10℃、西風/波低い
出船6:00AM、オモリ60号
本日は朝からクロメバルが入れ食い状態でした。途中から竿を出した船長も64尾。風が強くなってきたため10時半に早戻りしましたが、この風でうねりは消えました。明日も釣れると良いですね。 クロメバル 23〜35cm 20〜38尾(船長64尾) |
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3月26日(日)クロメバル
日立沖 水深15〜30M、水色濁り、水温9.2℃、北→南風/波2.5M
出船6:00AM、オモリ40号(カレイ)、60号(メバル)
本日もうねりあり、各船とも無線でなげき節ばかりです。本船もあるポイントを除けばどこを探ってもアタリはありません。しかしこのAポイントだけは例外で、何度やっても入れ食いなのですから不思議です。水深も12Mと浅く、うねりがなければもっと釣れたでしょうね。ただ昨日も同じポイントを狙ったせいか本日は中型(23〜25cm)も多くまじってしまいました。9〜20尾という方が中心でしたが、佐藤(セ)、阿内氏等は40尾を越える釣果を出していました。何が違うのでしょうか?・・・それはタナなのです。本日のタナは海底より5M以上でした。 釣果というのは基本的には船の操りと釣師のセンスによって決まってくるのです。釣れない方の特徴は、どうしても下へ下へと探って根掛かりしてしまう、魚のタナとほど遠いところばかりに入れ込んでいます。気持ちはわかりますが、これではいつまでたってもセンスは磨けません。思い切ってタナを切る、これがメバル釣りには大切な要素です。特に本日のようにうねりなどある場合には工夫が必要なんです、頑張ってみて下さいね。 クロメバル 23〜32cm 9〜45尾 |
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3月25日(土)クロメバル&カレイ
日立沖 水深15〜38M、水色薄濁り、水温9.2℃、北風/波2.5M
出船6:00AM、オモリ40号(カレイ)、60号(メバル)
明日は朝のうちこのメバルを狙い、後半にカレイを行うリレー釣りの予定です。オモリは40号(カレイ)と60号(メバル)をご用意下さい。 クロメバル 23〜32cm 29〜63尾 |
3月18日(土)カレイ
日立沖 水深35M、水色薄濁り、水温9℃、弱風/波2M
出船6:00AM、オモリ40号 毎日シケ続きの海況でしたが本日ようやく出船致しました。前半は磯崎沖35Mにて石ガレイ、マガレイ狙い、マコガレイも含んで10〜20尾。後半は久慈地先にてマコガレイを狙うも潮止まりにあい型を見る程度でした。今の時期は凪ぎすぎると潮が止まる傾向にありますね。明日は予報が悪く今週も中止と致しました。カレイはこれからが本番なので海況の安定が望まれるところです。
↑帰港後に船上でイシガレイの処理をする皆さん。クーラーは高橋さんの釣果。 |
3月11日(土)カレイ、メバル
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3月8日(水)カレイ
日立沖 水深35M、水色 、水温 ℃、
出船6:00AM、オモリ40号
海もようやく落ち着き、うねりも治まり底荒れも取れたようで、カレイは再び好調に釣れだしました。群馬県の林さんが45cmの大型マコガレイ含み40尾。このまま凪が続くことを期待したいです。 |
3月4日(土)カレイうねりがあり底荒れもしていて釣果は型見る程度に終わった。良い人で4〜5尾。翌日曜日は状況悪いため中止にしました。 |